Outdoor Life Designs

お金を掛けずに心地よい子育てアウトドアライフを目指して。

15歳の息子の居る父親です。なるべくお金を掛けないで心地よいアウトドアライフをめざしています。今までに気になったキャンプアイテムの紹介や、自分で行ったアイテムの改造など。たまに息子編もあり。

タグ:焚き火台

屋上でちょっとした焚き火時間を息子とすごしました。
まだ息子がテスト期間中のために、なかなか出かけられず。夜だけでもちょっと楽しもうかということに。
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ルミエールとUCOの焚き火台。活躍中。
で、息子はこれから塾に行ってくるというので、一旦父親ひとりぼっち。あとで、なにか焼き焼きしようということで、帰りにソーセージを買ってきてくれるらしい。
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ビールをお先に頂いてソーセージ待ち。
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ソーセージ到着。
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美味。こういう時間、最高ですね。
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最近お気に入りのスウェーデンのカトラリーLIGTH MY FIRE。
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そして、息子くんは今夜はタープのみで、またしても屋外で寝てみるそうな。
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翌朝「ちょっと寒かった・・」「でも少し慣れてきたかも」「真夏ならタープだけってありかも」
だそうです。徐々にエクストリームに慣れてきてる。。

















 

前記事UCO焚火台のその後。

ロストルを購入しようと検討。
UCOの焚火台は内寸幅が335mm。ロストルの幅としては110mmくらいが丁度よさそう。

ということで、335mm x 110mmくらいのロストルがあるとよい。

ユニフレームのユニセラのロストルが使えるという記事を見て寸法を調べました。
ユニフレーム ユニセラTGのロストルサイズ 307mm x 78mm(実寸)

価格は600円くらいですが、取り寄せに500円くらいかかるらしいです。
また、現在は6月まで欠品中だそうで別の案を模索。


お得意のダイソーへ。
そこで見つけたのが水切りスタンド。欲しいサイズでした。
328mm x 95mm

入れてみるとユニセラのロストルよりもよい感じ。
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ただし、当然ですが、水切り用なのでロストルとしての扱いは不可のメッキ製品です。
「火や熱源のそばに置かないこと」とある。
自己責任であります。
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試しにバーナーで炙ってみたら、メッキが灼けてきました。
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熱源に触れるので、何回か使ったら処分でしょうね。
本当はちゃんとロストル用の方がいいんでしょう。皆様も自己責任で。

※その後何回か焚き火をしましたが、しばらくは全く問題無さそうです。


ついでに焼き網も購入。一部だけ網をカットして動かないようにしてみました。
片側は固定されていないので、炭の位置調整とかも純正の網よりもしやすいです。
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純正の網よりも目が細かいので焼肉とかにはこっちを使ってみようと思います。


新しいタイプはケース付き!








なななんとフラットパックにミニタイプが発売!
収納時に27センチx18センチに!A4サイズの少し小さい感じ。
一人キャンプにはありかも!


定番商品、ユニフレームのファイアグリルとの決別です。
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ここ最近、キャンプアイテムが一通りそろってきたことで、自分のキャンプスタイルを見直す流れになってきました。

・クルマへ積載するまでの距離が遠い→重い、かさばるはNG。
・宿泊キャンプはあまりできない→設営に時間や手間はかけたくない。

コールマンやスノーピークの作ってきたようなオートキャンプのイメージって、アイテムがみんな大きくて重い。庭の脇の物置から積んだ荷物を、キャンプ場で停めた車の真横のサイトに下ろすというスタイルじゃないと成り立たない。

あの豊かな雰囲気に憧れて、大きい重いアイテムを買ってしまった人って少なくないんじゃないでしょうか。もちろん、ウルトラライト(UL)なアイテムなどで、急激に高額なアイテムになってしまったり、快適さや豊かさを捨てる我慢のセレクトにはしたくはない。

ということで、適度に安く、適度に軽くてコンパクトな物に非常に惹かれている今日この頃。
そんな目線で、あまり出番の無かったアイテムを見直しています。



ファイアグリル、お手頃な値段だし非常に使いやすかったのですが、最近の自分のキャンプアイテムの使い方を考えると、かさばるし重たくて出番が無くなってしまいました。これまでありがとう。
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ということで、ようこそUCO(ユーコ)の焚火台。FLATPACK GRILL &FIREPIT。
6000円以下で購入できてしまうのは魅力的。しかも薄くたためて(1.5cm)軽い(1.5kg)。
思わず勢いで手に入れてしまいました。長い名前なのはフラットパックをシリーズとして今後何か作っていくという感じのネーミングなんですかね。
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説明書がIKEA並に簡易的。
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ロゴのエンボスが可愛らしい。
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早速ケースになりそうなものを探しにダイソーへ。B4サイズのビニールメッシュケースとべんりベルトを購入。
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薄い軽いは正義。ぴったりでした。
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笑’sB6君とのサイズ比較。UCOはB4サイズのケースに入ったので、ある意味B4君なわけだな。
自転車ツーリングではB6君。人数の多いクルマキャンプのときはUCO(B4君)焚火台で。
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早速テスト焚き火を開始。
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高さのある脚のおかげで、地面は高温になりません。灰も落ちないのでトレーは必要なさそう。
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使い込んでいくといい感じになりそうです。
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トートバッグに他の物と一緒に入れられる軽さとコンパクトさ。
もう一度言います。薄い軽いは正義。(なのにストイックすぎないし安いってところが良い。)

これからの出番が増えそうです。



その後、ロストルもどきを購入しました。
純正焼き網は目が大きいので、目の小さな焼き網も。
こちらにどうぞ。
「UCO焚火台。その2」



 






なななんとフラットパックにミニタイプが発売!
収納時に27センチx18センチに!A4サイズの少し小さい感じ。
一人キャンプにはありかも!






同じタイプで小型版のこんな物もあるんですね。B6君とUCOのB4サイズの中間の大きさくらいですかね。






今月後半からの長期海外出張準備で年始以降忙しい日々です。
こんなとき、ついつい休んだ時のツーリングやキャンプの妄想をしてしまうんですね。
そんな勢いで手に入れてしまいました。


B-6君。
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勢いといいつつも、昨年自転車ツーリングをしたときからずっとこの手のコンパクトな火遊び焚き火台を考えて居たんですよね。

ヘビーロストルとメッシュグリルも一緒に大人買い。
グリルプレートは外への油落ちが酷いという使用レポートを見たので、メッシュグリルだけ購入にしました。
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本当に小さいですね。
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メイドインジャパンらしい繊細さ。組み立てもやや面倒臭いが道具を弄っている感じでいいですね。

しまった。
指紋を付けると最初に焚いたときに跡が残るってレポートもあったんだ。
既にべたべたと触ってしまった。。テスト焚きの前に拭かないとです。
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しかし、可愛らしいです。

笑'sのサイドの切り抜きロゴはちょっと恥ずかしいですね。


1ヶ月という長期出張から帰ったら使用感をレポートの予定です。










以前ちらっと写真を載せたローテーブル。自作、ではなく、他作。
リサイクルショップで見つけたもので、誰かが自作したテーブルなのです。
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なんとワンコインで入手しました。
誰かが作った力作、うちでキャンプ用として大事に引き継がせて頂きます。

楕円状の天板に脚を付けただけのものですが、高さといいサイズといいとても可愛らしい。焚き火テーブルくらいの高さとサイズ。
製作者の信念を引き継いで、移動時に外した脚を天板に固定取り付けできるようにプチモディファイしました。
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100円ショップで買った手芸用のベルト。合皮なので分解してベルト部分を本革に交換。折り曲げたところは手縫い。
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こんな感じで縛ります。
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天板の裏側にビスとワッシャーでベルトを固定。
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こんな感じで脚を固定できるようになりました。テーブルとして使用時はこのベルト部分を利用してなにかぶら下げられるかな。天板を縦に置くと間の二本の脚が滑り落ちちゃいそうなので、裏側に滑り止めのゴムを貼る予定です。

一部分だけですが、自分でもちょっと弄ったことでさらに愛着がわいてきました。

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テーブル 折りたたみテーブル
SweetPea「スイートピー」


 

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