Outdoor Life Designs

お金を掛けずに心地よい子育てアウトドアライフを目指して。

15歳の息子の居る父親です。なるべくお金を掛けないで心地よいアウトドアライフをめざしています。今までに気になったキャンプアイテムの紹介や、自分で行ったアイテムの改造など。たまに息子編もあり。

タグ:ファミリーキャンプ

久しぶりの宿泊キャンプ。
IMG_5694
場所は成田と印旛沼の近くにある坂田ヶ池総合公園の中のキャンプ場です。

じつはキャンプに行く予定は無かったのですが、息子達の自転車ツーリングの野営地としてこのキャンプ場を予定していたのに、中学生だけでは宿泊は不可ということで、両親は息子達と離れたサイト位置でいちおう見張り役として行きました。

離れたサイト、というのがポイントで、基本息子達のツーリングは自分たちだけでしたいらしいので、チェックインだけ一緒にするも、基本は息子達のことは放置というスタンスです。 

ということで、なんとなく初の夫婦二人だけのキャンプということになりました。

日曜チェックインで月曜朝チェックアウトだったこともあって、広々としたスペースでキャンプができました。月曜朝帰り、癖になりそうです。

成田と言えば超超有名な「成田ゆめ牧場キャンプ場」や、少し離れれば「有野実苑キャンプ場」が有名です。僕もこの坂田ヶ池キャンプ場はノーマークでしたが非常に素敵なところでした。
成田市が運営していることもあって、昼も夜も管理棟に人が常駐していたり、大人一人一泊の料金が300円だったり、遊具もあちこちにあって、池で釣りもできちゃう(無料)。値上げしまくっているゆめ牧場(大人2000円)と比較すると非常にリーズナブルです。

「坂田ヶ池総合公園キャンプ場」
(注 市外在住者は料金が1.5倍の費用になります。)

9時から16時までがデイキャンプ、16時から9時までが宿泊キャンプですが、デイキャンプから宿泊まで予約しても一人600円という安さ。
IMG_5784
写真はキャンプサイト。芝は毎日管理人さんがチェックして管理されてます。
といはいえ、チャコスタを直置きにしたり熱湯をそのへんに捨ててしまったりするなどで、ごくごくところどころに茶色い芝があって、管理人さんが残念がっていました。
IMG_5778
IMG_5777
トイレも綺麗でした。
IMG_5783
徒歩圏内(5分くらい)に素敵な温泉施設「大和の湯」があって入って来ました。
appearance
(写真は大和の湯サイトから拝借)
キャンプ場から心配になるような細さの舗装された山道を通って(クルマなら1分)房総半島ならではの薄く黒い色の温泉、すべすべになりました。

さらにキャンプ場内には温水シャワーもあって、朝の掃除時間以外は終日入れます。
IMG_5782
IMG_5780
ちなみに管理棟では薪と炭が売ってました。
IMG_5733
サイトは一応キャンプ場の端にポールがあって番号順に区画されていますが、明確なラインや垣根などありません。ですので、周囲への配慮をしっかりしてある程度は自由にレイアウトができます。もし混んでいるときでも奥行き方向にかなりのスペースが確保できます。しかし芝が綺麗なのが気持ち良い。
IMG_5686
16時にチェックインして、大人チームは25番サイトに。

息子達は家から早朝に自転車で出発。昼食や買い出しを経て15時くらいには公園に到着していたみたい。僕らと離れた8番サイトにテントをたてて自由にやっているみたいです。写真を撮っていれば近々息子編のブログがあがるかも。
IMG_5713
大人チームはタトンカ3TCトランクイリティー6で大人キャンプ。かなりゆったりですが、設営かんたんなタープとテントなので合わせて30分くらいで設営完了。
IMG_5691
奥に居る息子達を眺めるキャンプ。
IMG_5702
最近、コンパクトなアイテムばかりになってきました。
IMG_5705
IMG_5706
IMG_5711
トランクイリティーでの初の宿泊、前後ドアのメッシュが通気に効果を発揮して心地よく休めました。
IMG_5689
晩ご飯は途中の農家で買った枝豆やトウモロコシとか、家から持って来た自家製野菜とか、カジキマグロのハーブ焼きとか、タン塩ハラミ焼き焼きとか、飲んべえメニューでした。
(ゆったりしすぎて写真なし 汗)
IMG_5717
薪が管理棟で売っていたので、焚き火など。芝保護のために持参したすのこを敷いてます。(管理棟でも板を貸してくれます)
IMG_5718
朝食は道中の京成バラ園のとなりにあるパンやさんから仕入れました。
IMG_5736
鍋など一式をツーリングの息子に持って行かれたので、急遽ダイソーで購入したアルミ鍋が湯沸かしに大活躍。
IMG_5738
息子達は自転車での復路のため、朝早くから出て行きました。脳内で特攻野郎Aチームの音楽を流しつつお見送り。なんかかっこええ。
IMG_5764
僕らも9時までにチェックアウト。すぐ近くに駐車場があるのですが、リヤカーを貸してくれます。
IMG_5775
ということで、急遽決まった付き添いキャンプでしたが、暑さが丁度収まったいい日にできたので、昼も夜も心地よく過ごせました。

坂田ヶ池キャンプ場、ナチュラルな自然を楽しむという感じでは無いですが、管理の方々が非常に真面目に丁寧に管理されていますので、とても綺麗でした。徒歩圏内に温泉もあるし、公園内には遊具もあるし、池で釣りもできるし、なにせ安い。
温水シャワーは最近設置されたそうで、来場者の要望に応えたバージョンアップなど、市がきっちり運営しているようでした。ファミリーにはもってこいのキャンプ場でお薦めな場所です。

「坂田ヶ池総合公園キャンプ場」
(注 市外在住者は料金が1.5倍の費用になります。)

















 

急に息子編のポストをしてしまいましたが、僕がブログを書いていたらやってみたいというので、息子にPCを預けてみました。

今度は大人編、始まります。

友人家族とのデイキャンプに行ってきました。
連休でも飛び石で予定が入ってしまって、泊まりのキャンプができず。。
恒例の通称「千葉県キャンパーのニュルブルクリング」、いつでも気軽に行ける「我孫子市ゆうゆう公園デイキャンプ場」です。

混むことも想定済みで朝早めに出発。
混雑しがちな駐車場周辺を避けて、少し離れた利根川川寄り場所に設営開始。


今回はタトンカ3TCに加えて、サーマレストのトランクイリティ6もタープとして用意。
ということで、さくっと設営。
IMG_4817
トランクイリティは別売りのフットプリントを組み合わせるとオープンタープとしての設営が可能です。ただし設営には若干コツがいりますね。もうすこしうまく設営したかったところ。
IMG_4822
IMG_4824
IMG_4825
丁度設営が終わった頃、自宅から自転車でこちらに向かっていた息子が漸く到着。ルートに問題があって5キロくらい多めに走ってきたらしい。おつかれさま。
IMG_4837
IMG_4843
今回は炭火は無しで、お手軽にガスバーナーのみ。タコヤキとかやっちゃいます。
IMG_4857
ゼロイチ。なかなか美味しかったです。
IMG_4852

IMG_4864
ここから友人一家も合流。双子の娘ちゃん達がミネストローネとか作ってくれるんですって。
IMG_4865
カプレーゼとか。
IMG_4868
前日に彼らが木更津で採ってきたというアサリで酒蒸しなど。新鮮で美味。
IMG_4866
息子がシェルパ斉藤さんの著書「元祖 ワンバーナークッキング」を読んでキャンプクッキングの練習中。今日は餃子の皮をつかったピザとかサモサとかアップルパイとか作りました。
IMG_4870
ピザはピザソースとチーズ、ハムを餃子の皮2枚に挟んで焼くだけ。
サモサはマッシュポテトにカレーパウダーをかけて、餃子の皮に挟むだけ。
アップルパイは、アップルコンポートを事前につくっておいて、餃子の皮に挟むだけ。
餃子の皮って万能ですね!

みんなお手軽でおつまみに最高です。

娘さん達のミネストローネも美味でした。スープ系はなんだかほっこりしますね。
IMG_4872
たこ焼きも完成。完成品はピンぼけ写真。
IMG_4873
IMG_4874
あとはごろごろするのみ。贅沢な時間。
IMG_4849
後半、横風が強くなってトランクイリティにガイラインを追加しました。高さがあるが故、横風にちょっと弱いです。
IMG_4880
IMG_4877
ということで、良い一日。
ゆるゆるとした心地よい時間でありました。



















 

こんにちは、はじめましてamaroneの息子(13)です!
GW、自転車でゆうゆう公園に行ってきました。
僕だけ先に自転車で出発。父母はゆったりと車で来る予定です。 


朝は七時半に家を出て県道8号線を道なりに進んで、道の駅しょうなんで一休み、
このルートは以前のゆうゆう公園に行くときのルートと同じだったのでかなりスピーディーに進められました。


道の駅しょうなんは自転車乗りの間ではかなり有名な場所で朝にもかかわらず、自転車乗りや自転車チームが手賀沼を走っていました。僕も一回手賀沼を朝から回ってみたいなぁ。

R0037045


手賀沼を抜けてあとは県道を通っていけばゆうゆう公園にゴール! (^^)!


・・・あれ!?(゜_゜)


27

なんだか地図の県道と国道の合流地点が高速道路みたいになっている・・・

しまっったぁぁぁぁぁぁぁぁぁ(゜Д゜)

ルート作成の時に車ルートで地図を印刷したから自転車でいけない道ではないか!!
(行けなくは無いけど、となりを時速70キロ以上でトラックが走る環境では無事帰れる気がしない。。)

目の前に利根川があるというのに、仕方なくマップの道をずれてすすみました。
利根水郷ラインを横断して、あとは直線!!これがホントのゴールスプリント(一人)!!
ワァァァァァァァァァァァァ今度こそゴールだぁ!

IMG_4810

かなり休憩しながら進んだので今回は父母がついてから一時間後でした。
すでに父のタープとテントが設営されてました。


その後はデイキャンプをしながら、ゆうゆう公園にある自転車オフロードコースを走ったりしました。
タイヤを最近シュワルベのマラソンに換えたので、走破性がかなりアップ。


石だらけのコースを安心してハイスピードで走れるようになり周りの子供達とレースしてマウンテンバイクにも劣らない性能を発揮して改めてイイ自転車だなとおもいました。
IMG_4837

てなわけで30キロ走ったあとにオフロードを走ったりでかなり楽しかったですが、
足が・・・疲労でやばいです。

(帰りは車に自転車を載せてもらって帰りました)






 

「今、買うならどこのタープとテントがいい?」
子供の居る友人がこの夏からキャンプをするらしい。
雑談の合間に聞かれた質問だ。

・マンション住まいはクルマ(駐車場)が遠い。
・忙しいから連泊がむつかしい。

この二つに該当する方、結構多いかとおもいます。そんな方々は・・

→荷物はできるだけコンパクトで軽く。
→設営撤去は楽な方が良い。

・・という目線が結構大事だと思っています。


最近のお洒落キャンプは、荷物を運ぶことや収納するクルマの大きさの制約を無視した傾向が強いですね。雑誌ではグランピングや、ノルディスク、スノーピークなど今皆が憧れるアイテム達ばかりが載せられているけど、その裏に大変な労力があることを忘れてしまいがち。荷物を運ぶのと設営だけで家族との時間やそのパワーが失われてしまっては勿体ないと思うのです。

あと、タープとテントが一緒の2ルームタイプのテントもありますが、おすすめできません。
「一回の設営でタープとテントの両スペースが実現」なんて紹介されていますが、デイキャンプの時にはタープだけでいいのにテントまで設営しなければならないという逆の大変さがあり、実は汎用性がありません。意外と盲点なんじゃないでしょうか。


・・ということで、友人にお勧めしたのは、
■モンベル ムーンライトテント 5型 or 7型
■タトンカ タープ2TC or 3TC 
の組み合わせ。
価格は決して格安ではありませんが、この先色々な状況で何年も使える質の高いプロダクトたち。
(でも高価格すぎない)

モンベル。この会社、アウトドアに向き合うほど真摯にものづくりをしている会社だと思います。値段もリーズナブルだしプロダクトは細かい所まで行き届いている。そんな会社で変わらずロングセラーのプロダクトがムーンライトテントです。

お洒落なキャンパーさんはMSRとかヒルバーグ、スノーピークなどを使っている人が多数ですが、実際問題家族持ちのレジャーとしてはそんなにお金を掛けられない人が大半なんじゃないでしょうか。さらにここ数年のキャンプ道具の高騰ったらないですよね。

・・そんな空気の中、ムーンライトテントはお手頃価格でデザイン性も悪くない、長年使える丁度良いプロダクトだと思うのです。
k_1122289_iv
ムーンライトテント、ざっくり長所を言うと・・

■日本の気候に合わせた入口2箇所と窓が2箇所、で通気性を確保。
※暖かい気候になればなるほど重要さに気がつきます。暖かい時期だけキャンプする人も多いと思います。熱い空気がこもらないというのは必須条件。インナーテントとフライシートの隙間が広いのも結露や雨の日対策になる高ポイント。

■独自のA型フレームによる超簡単設営。
※時間は限られてます。家族との時間が大事!月夜でも設営ができちゃうというネーミングセンスも素敵。

■数年前に新しく追加されたアイボリーカラーが今っぽいカラーリング。タトンカともぴったり。
※色のトーンを揃えるというのはそれだけでお洒落に見えるポイント。

■自立できるテントであること。
※設営場所に縛られないことは長く使うプロダクトとしてはとても重要。風にも強い設計。

■グラウンドシートとフライシートだけでシェルターのような使い方も可能。
※ビーチやデイキャンプでも高い汎用性を発揮。雨の日にインナーだけ乾燥撤収も可能。

■何年も変わらないプロダクトだから古くならない。修理もパーツもずっとある。
※初期投資で長く使いたいなら大事なポイント。

意外とこれらの長所を兼ね備えたテントって見つかりにくいんです。
12

ポールは二組。ひとくみごとにショックコードで全てが繋がっていて、ぱちぱちと何も考えずに広げてしまえば組み上がる。あとはテントを吊り下げていくだけの超簡単設営。
先日購入したNaturehikeのテントが似たような設営構造でした。本当に簡単設営。テントの設営で大変なことは、スリーブにポールを通す作業や、違ったカタチのポールが多いというケース。これが全て排除されています。(参考「Naturehikeテント」 「Naturehikeおためし三番瀬。」
名称未設定 1
5型のサイズ。ポール込みで5.4kgと軽量なのがなによりいい。
ecinfo_002_00622
7型のサイズ。このくらい大きいと雨の日でもワンポールテントのように中だけでゆったり過ごせます。
20140117182231-1


ほんとよく考えられたいいテントだと思います。

検索しても一部の人にしか着目されていないような気がしていて、ついつい色々書いてしまいました。
既に自分のテントがあるのに、これ欲しくなってきました。汗


個人的にはデザイン性の優れたアイボリーカラー推しオンリーです。








タトンカタープはこのサイトでも良く見て頂いて居ますのでざっくりと・・
(参考「タトンカ。」

■ポリコットンで遮光性が高くて涼しい。
(日本の日差しは強い。薄いタープは使えません)
Eureika!やUNIFRAMEのタープもベージュですが、ナイロンなので遮光性は低く、夏は結局タープ下で過ごせないとかあるあるなのです。

■ポリコットンが難燃性が高く安心。
気をつけていればタープ下で焚き火も可能。

■ベージュ(ややグリーンぽいポリコットン)が長年使えるしイマドキ感。



他にも候補のせときますね。ベージュやブラウン系統ばっかり。
ヘキサゴンタープTC470(ポリコットン) TF-TCHT470

一泊でツーリングとキャンプをしてきました。
距離としては片道30キロとすこし。往復70キロ程度を走って帰ってきました。

船橋市の海側から国道16号を超えて手賀沼で温泉。
そのあと利根川のほとりのどこかで野営するという計画。
テントとシュラフ、マットと料理道具、 着替えを持参しての一泊ツーリングです。

自宅をでて、海老川沿いで一枚。いよいよスタート。
IMG_0271
荷物結構満載になってます。大きめなのはテントとシュラフですね。ウルトラライトなグッズはかなり高価なのである物でやっていくしかなく、わりと荷物の重さがありました。そのため、はじめてでもあるので距離は控えめ。普通は50キロくらい片道で走ってしまうようですが、中学生の息子と40代の自分の力を考えると30キロくらいが丁度いいかと思っての計画。
IMG_0272
IMG_0275
ちょっと疲れたころに見つけた新鎌ヶ谷のかわいらしいパン屋さん。かき氷とおやつのカレーパンをいただく。マルティネリのアップルジュースとはセンスが良いです。
IMG_0278
IMG_0280
田舎道をはしりつつ。。
IMG_0282
途中に見つけた田園で持参したおにぎりをいただく。
IMG_0289
IMG_0288
手賀沼に到着。
IMG_0294
白鳥を撮影。
IMG_0298
お目当ての天然温泉。満天の湯。
IMG_0304
北海道?と思えるような気持ちいい風景。
田植え間近の田園風景を走り抜け。。
IMG_0306
利根川にやってきました。
さくっとテント設営。
IMG_0307
IMG_0309
IMG_0327
今回は息子に調理してもらいます。
IMG_0319
途中の公園で見つけたローズマリーを香り付けにしてチャーシューを戴く。
IMG_0333
IMG_0342
定番の焼きそば。
IMG_0343
IMG_0321
IMG_0346
IMG_0344
夜も更けていきます。テント内の気温は15度。今回モンベルで買ったこのコンパスがかなり役に立ちましたね。方角さえわかれば好きな道に行ける。
IMG_0350
朝。
IMG_0354
おきがけに花札。二人の時に一番楽しめるカードゲーム。
IMG_0353
昨日の残りチャーシューとパスタ。
IMG_0356
IMG_0357
IMG_0359
昼前くらいまでゆっくりしてました。
IMG_0362
シュラフを干してから撤去です。
IMG_0368
前日の筋肉痛も残りつつ、帰宅。
IMG_0371
IMG_0373
無事安全に帰ってきました。

片道30キロ、かなり余裕かと思っていましたが、荷物もそれなりの重量であったり、坂道もそれなりにあって、後半は結構疲れますね。体力をつけないといけません。フルマラソンなんてさらに長い距離を脚だけで走破するんですからね。色々寄り道もしましたが、正味で片道3時間ちょっとくらいでしょうか。

男二人だけのツーリングとキャンプ。キャンプというかいわゆる野営ですね。
目標の場所まで自転車で進む行為と、寝場所を作って料理をして食べて寝るというプリミティブな行為。
期間はたった一泊二日だとしても経験として息子にはとても大きい物だったかと思います。
またそれを親子で共有できたのは本当に贅沢な事です。

最初ということで短い距離でしたが、またこういう体験を一緒にしたいなぁと思います。
今度はもっと息子主導でルート計画や事前準備、食事の献立なんかもどんどん自主的に考えてもらいたいですね。そんな成長も期待して次を楽しみにしたいと思います。
























 

↑このページのトップヘ