Outdoor Life Designs

お金を掛けずに心地よい子育てアウトドアライフを目指して。

15歳の息子の居る父親です。なるべくお金を掛けないで心地よいアウトドアライフをめざしています。今までに気になったキャンプアイテムの紹介や、自分で行ったアイテムの改造など。たまに息子編もあり。

カテゴリ: camping item

新型コロナウィルスによる影響への支援策、一人10万円の特別定額給付金。
使い道は皆さんどのように考えているでしょうか。

貯蓄とか、社会貢献ですぐに使うとか皆さん色々あると思いますが、我が家はその中間的な消費というか、なかなか買えなかった「防災グッズ」を買うことにしました。

防災の為の道具、必要だと思っているけど結構高額なので買えなかったもの。

ポータブルバッテリーです。
勿論アウトドアレジャーでも使用可能。
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今までAmazonの欲しい物リストにずーっと入っていたのですけど、平均価格で5万円以上。
電気容量を考えると大容量がいいとなると、7万円くらいかかります。
ここにソーラーパネルを購入すると2.5万円くらい追加でかかる。

地震や台風の直後だときっと勢いで買うけど、その前に絶対に買っておきたい。

そんな、なにかのきっかけがないと買いにくいもの。
・・ということで、ポータブルバッテリーとソーラーパネルを合わせて10万円弱。給付金一人分を防災時の道具に充てます。

購入したのは、626whのタイプ「Power ArQ」。購入時66000円でした。
容量500wh以上は欲しかった。
あくまで目安ですが、50Wくらいの電気毛布が8〜10時間くらい使えるのは500wh以上です。

色は6色もあって、我が家はオリーブドラブに決定。
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ポリタンクみたいな素材感が可愛らしいです。
すっごい重たいかと心配していたけど、女性でも持つことは可能。(重量6kg)


本体費用と電気容量のバランスを見て、可愛らしいデザインでもある最新機種に決定。
626Wを1時間出し続けるという容量ですが、実際の使い方の目安としては下記の感じ。
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スマートフォンが70回充電もできる。
最近流行の車中泊や、もちろんキャンプでも電気毛布などに丁度よい。
今度屋上で寝るのに使ってみよう。

注文すると早速可愛らしい箱で到着。
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充電。
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本体横には「念のため感」がすごいけどLEDライトも搭載。
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とりあえずフル充電だけしておきました。
説明書も見やすかったです。
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しっかり2年の補償もあります。
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ソーラーパネルは価格の変動が激しいのですこし様子を見て購入予定です。


比較した他社のアイテムも載せておきます。
Power ArQの小型タイプもあります。








追伸
このタイミングで地震が二日連続となったこともあって、ソーラーパネルを価格気にせず買う事に。
早速届きました。
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Beaudens ソーラーパネル 100W
現在アマゾンで在庫無しになっており、皆さん買い出したのかも。。
480mmx365mmと大きめのサイズ。重量も4.5kgと結構重いです。
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開くとパネルが4枚のタイプです。100W以上で2枚のタイプだと結構な大きさになりそうなので、4枚タイプでよかったのかも。5枚タイプも探すとありますね。

僕の購入したバッテリーがDCの8mmのアダプターだったので、その為の変換プラグが付いていることがはっきりしたこのソーラーパネルを購入。他のソーラーパネルだと付いている変換プラグが明解でなかったりします。

パソコン用にということで、10種類もの変換プラグがついています。
Power ArQには右端の「K」というDC8mmのプラグが適しています。
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最大発電量で100Wというけど、太陽光の強さや光の入射角によって発電量は変化します。実際は100Wはほぼ難しいです。
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早速屋上でテスト。
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パネルを開くとすぐに発電が開始。ケーブルを接続しないでも、発電を示す裏のLEDが点灯します。
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ポータブルバッテリーは日陰に置くのが望ましいのでパネルの裏に隠します。
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5月の日中、直射日光で50W前後でした。真夏だともっと強いのでしょう。
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パネルの太陽への角度が重要ですが、ベルクロの支柱があって、角度を付けられるのがポイント。
これが無いタイプもあるので、ご注意を。
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端にはペグなどで固定や、紐で結ぶなどできるハトメ穴があります。強風で飛ばされないようにこれは便利そうです。
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 ということで可動確認終了。
基本非常時の為ですが、是非レジャーだけで使いたいですね。 

 
パナソニック(Panasonic)
2018-09-01

新型コロナウィルスのため、お出かけできず。
息子と屋上で焚き火などしております。
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 先日アウトドアのリサイクルショップで分離型のシングルバーナーを発見。
お求めやすかったので即購入。
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プリムスのエクスプレス・スパイダーストーブ。
型番の札を見ると10年くらい前のものだけどお店でチェック済みというので手に入れてみました。。
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が、 帰って火を付けてみると、ほんのりしか炎がでない。
写真は再現イメージ。最大にしてもこのくらいしか火力が出ないのです。
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 ということで、プリムスのお問い合わせメールに連絡すると、やはり今の時期は修理にかなり時間が掛かってしまうそうで、お戻しが未定と言われました。また修理費は3000円〜だそうです。

ここは自宅勤務で暇ですし、いっちょ自分で補修するか・・ということに。
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写真を撮るのを忘れてしまったのですが、直線の太いパイプから細く曲がったパイプへの繋がるところのネジを廻すとガスの出る細いノズル部分がでてきました。
ここを荷札の針金のような細い針金でつついてみます。すると細かいゴミが出てきました。
おそらくこれで大丈夫。

早速戻して点火。
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無事に復活できました。かなりの火力。
個人的にはシングルバーナーは分離型が大好きなので、大事に使っていきたいと思います。


現在は進化してスパイダーストーブ2になってます。


 

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中国製のアウトドアブランド「NatureHike」。
以前、このブランドのすこし前のタイプの3人用テント(中古)を購入。
息子が使っていました。(ポリエステル生地の少し重いタイプ)

「NatureHikeテント。その1」
「NatureHikeテント。その2」

現在高校1年の息子、この夏休みにロードバイクでロングツーリングをしたいと言うことで、軽量で小さい一人用テントを買う事に。

で、モンベルとか色々検討しましたが、軽さとお値段を考え、またもNatureHikeのテントにお世話になることに。

今回はシリカゲル生地の極薄軽量タイプを買うことにしました。最新版は前のものより色々とグレードアップしているそうです。1人用でも重量が1.1kg(ペグ、グラウンドシート別)なので、快適性を考慮して2人用を購入。それでも1.4kgですよ!




早速息子は屋上で試しに寝るという。
ということで試したので写真を色々と貼っておきます。(因みに施工時は夕方だったので、翌日の撤去時写真を設営風に逆に並べてます)
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サイズは45cmx13cm径。最初からグラウンドシートが付属。
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アルミペグと2本のガイライン。(本体にも最初からガイラインが3本付いているので合計5本付属)
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綺麗なアルミポール。三つ叉の部分の金物形状が以前の円形状から変更されています。ここのつなぎ部分が弱くてポールが折れることが多かったようですが、今度の形はしっかりポールがはまって大丈夫そうですね。
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グラウンドシートはグレー。
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アルミフレームは広げたらテントの隅にはめるだけ。グラウンドシートとフライシートだけでも使用可能。
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この樹脂のクリップ部分は以前のものは透明樹脂で綺麗でしたが、透明樹脂は劣化しやすいんですよね。今回は強度重視のグレーの樹脂。形も2本のツメが引っかかるタイプでしっかりとフレームに止まる横滑りしにくい形に変更されています。
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ここまでの設営で3分かからないです。
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ランタンの吊り下げフックが追加。
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2人用の一人使いは荷物置きスペースが豊富になるのでツーリングで疲れた身には快適でしょうね。
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フライシートをかぶせると前室が結構広いです。うまくすれば弱火調理もできそう。(自己責任で)
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ニューモデルは後ろに通気口が加えられています。これは一番メリットのあるバージョンアップではないでしょうか。開くとしっかり前から後ろに通気するのがわかります。これは夏場にかなり威力を発揮しそうです。

ただしこのタイプの一人用テントにはフロントにしか通気口が無いらしいので、超軽量だけを追求しないなら2人用が個人的にはお薦めです。(一人用と二人用の重量差は0.3kg、収納サイズ差は直径1cmだけの違いです)
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フライシートのサイドにロープをつける場所が付いたのもニューモデルならでは。テントがぱりっと張れますし、なにより横風にも強くなります。
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入口上に小物ポケットが追加。とっても便利です。
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ということで、とにかく写真を貼りまくりましたが、薄いグレーとエンジの組み合わせも綺麗な感じで、とても気に入りました。

グラウンドシートも付属で17000円を切る価格。
バージョンアップポイントが使い手の意見をしっかり反映されているようで、中国ブランド頑張ってます。もちろんクオリティも十分。

息子は夏のロードバイクツーリングが楽しみのようです。 
(翌日休みの日はできるだけテント泊練習するとか言っている。笑)







 

先日友人からコーヒーミルを頂きました。
アルファロメオステルビオの新車試乗会で貰えたノベルティらしいですが、ステンレスで携帯仕様のなかなかよくできた物。

これまでコーヒーは簡易的な使い捨てドリップを使っていましたが、キャンプとかでよくあるお洒落なあのコーヒーミルでごりごりやって優雅にドリップするアレ。
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そんなアレをやってみることにしました。
ドリッパーは色々悩みまして。

これとか、


これもお洒落、



これとかも洒落ている、



最終的にはベーシックでシンプルなこちらにしてみました。(なんか勢いで買った 笑)


というのも、先端がとがったフィルターの方が美味しいとう話もあって、とがった状態のフィルターを入れられる円形の物、ということでこれにしました。

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ドリップペーパーは専用サイズで先端がとがっている物が付属していますが、この先端がとがったタイプは100円ショップとかでは売ってない高いタイプだという事があとで判明。常用するには高価なんですね。

そこでコーヒーやさんで聞いたところ、100円ショップで売っている台形のタイプを折り曲げればいいよ。と教えて頂きました。台形でも一応入れられるけど、
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こういう風に折り曲げると先端がとんがります。このほうが水分が長い距離で豆を通ってくるので、しっかりした風味が得られるとか。上記の他の候補はこういうセッティングができなかったんです。
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で、豆用のスプーンも購入。ひとすくいで一杯分の10gが得られる。僕の場合はエスプレッソ慣れしているので濃いめにするために山盛りにしています。13gくらいかな。
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豆は挽き具合で全く味が違いますね。濃いめが好きなので極力細かく挽きます。(細かいとごりごり巻くのに時間がかかる)
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すこしだけお湯を垂らして30秒待って蒸らしたあと、ちょいちょいと注いでいきます。
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美味!挽き立ての味と香りがすごいです。

外でこれをやるのは贅沢な感じがしますね。
釣りのあとの一杯がランクアップしそう。ワクワク。





ノベルティコーヒーミルはこれにロゴ入りかな。安価なのに使い勝手はすごくいいです。



どうも息子です。。
本当にお久しぶりです。
息子ですシリーズ、前回からかなりの時間が開いてしまいました。

というのも受験が終わった後も高校入学準備や
前々から計画していた
人生最大の大冒険
をして参りました。
それはまた後日。。
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こちらの時計
高校の合格祝いとして買ってもらった物です。
叔父が15年前から今でも使っているということで
かなり古いモデルですが並行輸入品で新たに購入してもらいました。
(というか頂いたものにレビューをつけていいのでしょうか。。。)
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本格的なアウトドアウォッチです。
高度計、デジタル方位磁石、気圧計、など様々な機能を搭載しています。
かなり古いモデルと聞いたので正直不安でした。
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 まず高度計は誤差がやっぱりあり、一度誤差を修正しないといけません。
これがなかなか面倒で、素人には若干難しいです。
一方でデジタル方位磁石や気圧計は非常に優秀くんでした。
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スントを選んだポイントで一番大きいのはデジタル方位磁石の機能が一番大きいです。
以前は地図を見るときなどにキーホルダー型の方位磁石を携帯していたのですが、
いろんな物をやったらめったらバックにいれているので、バックの奥に入っていちいち取り出すのが面倒だったり、(完全に自分が悪いです。。)旅の道中にてなくしてしまった事もありました。

左手をみれば方位磁石がある。
素晴らしいっすね。
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気圧計
旅の道中突然の頭痛に襲われる事があったとき、これが気圧によるものなのかはたまた風邪なのかそれとも他の大きな病なのか…
これ結構大事なんですよ。
実際、頭痛の時にスントを確認してみると低気圧になってる事がしばしば。。
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そしてスント君には便利なストームアラートという機能があります。その名の通り嵐が来る可能性を検知して教えてくれます。具体的には「3時間のうちに4hp以上低下するとアラームで教えてくれる」という便利機能。。

普段使いではいつアラームが鳴り響くかわかりません、一度電車の中でアラームが鳴り響いてしまい
キ工エエェェ(´゚д゚`)ェェエエ工エエエエエエエエエエ
ってなりました。。。ので普段使いではオフにしてます。

しかし旅では重宝します。雨にぬれる前にレインジャケットを装着すれば雨と走行風による低体温症になる確率がかなり低くなります。


一応ライト機能はありますが、かなり暗いです。暗闇では重宝しそう。
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あと、今回買って貰ったスント君は並行輸入品で1万7千円くらいのお買得品でした。
(最初、叔父が4万円以上もする最新のスントを買ってくれようとしたらしく、父が驚いて止めたそうです。汗)

ちなみに並行輸入品と聞くと大丈夫なの?って思いますが、並行輸入代理店が独自の1年保証書が入ってました。
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日本語の説明書コピーも付いてます。
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後日傷防止の保護シートを貼りました。





ということで、
新しい高校生活とアウトドア生活、スント君と共に充実させていきたいです。

 

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